トレイルランと熊野の絶景巡りをミックスした、いいとこどりのランニングレースです!大会名に冠した熊野古道をはじめ、丸山千枚田、赤木城跡、ツエノ峰の雲海、瀞峡、布引の滝など、次々現れる絶景に感動間違いなし!
というわけで三重県で開催される熊野古道トレイルランニングレースに出場してきます、そのため今は大会に向けてランニング調整中です。
人間は動く動物なので、動くのが当たり前だし動けば代謝もよくなるし、経営者でも走ってる人とかトレイルとかトライアスロンしてる人多いのですが、これ最近逆に経営してるのに
・運動が苦手、活動的でなく消極的、人に会うのも苦手
・自分が身体動かすことも、スポーツを見ることも楽しむことも嫌い
なんていう人で成功してる方っているのでしょうか、とは思います。個人事務所程度だとなんでもいいのでしょうけど、大きな企業の経営者レベルになると一部でしかないのですがそんな人見たことなくて、なんかこのへんというのは、人間としての根本的な部分のような気がしています。
屈託なく明るい、なんでもポジティブ、みたいな部分は絶対大事であって「限界は血反吐はくまで」くらいの表現でないと、理不尽性に耐えれないのではないかとも思います。
個人事業主程度や一般社会人なら別になんでもいいのですけど、上に立つとか秀でるとすると「人間としての根本的な部分」いうのは避けて通れないような。そういうのもあってチャレンジです。
