

天満橋の京阪モールでもらいました、紙製のうちわ。
うちわは、低コストで制作できる一方で、実用性が高く、多くの方に喜んで使っていただける販促アイテム、と思ってます。
チラシや広告は一度見て終わることもありますが、うちわは暑い季節の日常生活やイベント会場で繰り返し利用されるため、企業名やサービスを自然な形で何度も目にしていただけます。
特に夏祭りや地域イベントでは、必要とされる場面で配布できるため、受け取る側にも価値があり、企業にとっては地域とのつながりづくりや認知向上につながる効果的な広告媒体です。
単なる宣伝物ではなく、「役に立つものを届けながら会社を知ってもらえる」という点が、うちわの大きな魅力です。
梅雨もあけたっぽく昼間は32度から34度コース、ついでに自転車こいだら道からの照り返しでプラス5度、昼間は太陽さんさんなのでプラス5度、南森町から本町のほうに行くまではビルも多いのでビルからの反射光などでさらに5度、昼間の熱や暑さで夜になっての無理が効きづらくなるというので身体をいたわらないといけない季節になってまいりました。大川沿いの源八橋や桜橋走るときに感じる涼しい風くらいしか自然に涼めるところないのですが、これぞ夏。
だからこそうちわが重宝されますし、1回自社でのテストマーケティングかねて朝早々に通勤時のみなさんにうちわを配ったことがあるのですが、受取率がめちゃくちゃ高いんで、飲食店さんとか歯医者さんとかの地元地域の店舗などは有効に感じます。
