
サムライジャパン、惜しかったですがまだまだ優勝するにはサッカーの神様が「しっかり頑張って精進しなさい」と言っているのでしょう、次は2030年です。
ちなみにイングランドはベスト4まで来てますが、愛称はスリーライオンズ。各チームいろんな相性がありましてブラジルだとカナリア軍団ですし、イタリアなんかはアズーリいいますし。ちなみに、サッカルーズというのもあってこれはオーストラリア。サッカーとカンガルーを混ぜた造語だそうですが、サムライブルーなんかも一緒なわけでまあなんでもそのへんOKです。
阪神ファンをトラ吉いうのと一緒、と勝手に思ってます。物事はなんでもいいやすいように改良されたりスラッグで揶揄ったりなんかは当たり前のように起こるんです、弱い中日をドラゴンズではなくドベゴンズ言ったり、弱いくせに週刊誌なんかに載ってしまった阪神選手などは阪神タイガースでなく、下阪神タイガース言われたりなどなど。
言葉のセンスを感じるものもあるのですが、バレーボール日本代表が昔は女子は「火の鳥ジャパン」、男子は「龍神ジャパン」言ってたのにいつの間にか中止になったとのこと。
龍神って言葉もイラストも高貴でかっこいいのになあ、なんですが、画数多いので下記ずらさもあったりします。あとは英語にしたらややこしそうな感じもしまして、ガンバなんかは青と黒のユニなので応援歌なんかでも青とか黒とか青黒の戦士とかよく色で表現したりしています。せっかく田辺市龍神があるので龍神ジャパンなくなったのはちょっと残念ですが、定着には時間もかかったりします。
サッカーはいつの間にかベスト4、もう楽しい大会が終わりに近づいてます。
