必要文書としては下記のようなものでした。4号認定と5号認定がありましてなのですが、
・セーフティネット保証等の認定にかかる連絡票
・認定申請書
・認定申請書(大阪市控)
・添付書類(計算書)
・大阪市に事業者があることを確認できる書類
・月別売上表
・認定返送用レターパックライト
売上減少要件が50%以上減少ならOK、要件から5月8日GW明けすぐに対応で設定してましたが、もう6年も前の話です。
しっかりと覚えているのは電話確認が必要か何かで、どこかに電話したのですがたぶん1日に数百軒レベルで対応していたのでしょうか、「これで受け付けたのでまた連絡します、はいそれでお願いします」と強烈に多忙な対応で今後のスケジュールなど有無も言わさず対応してたのが、緊迫してたの様子が電話越しからも伝わりました。一刻を争う側と対応側も同じなので、これが5月8日だったので経営者仲間さんなども情報共有しながら対応していた1つです。
この時期は売上半減やひどいと0なども取引先あったし、事実自社も同じくだったので、真水がないと干からびる緊迫感しかなかったこともあり、ほっとしたのを覚えています。
この後書類申請など行いながら、連帯保証に団信にという流れになっていきます。

