



横山光輝先生は三国志60巻から入ったので、甘寧とか公孫瓚とか趙雲子龍とかそういう武将ばかりを覚えてしまった身分なので、鉄人28号よりも周瑜とか呂蒙とか夏侯惇とか立ってる方が興奮度も違うのですけど。
とりあえず初めて見たので感動です、でかい! 本を読むことがいいのは世界が広がることと、その広がりに奥行きが入るので、想い出しながらも今を楽しめることです。魯粛とか孟獲とか董卓とか呂布とかいろんな武将のキャラが見事に記憶していることも、これもまた面白くありがたかったりするものです。
仕事終わって帰ってきて気付きましたが、「KOBE鉄人三国志ギャラリー」なんてものもありました。なんてこったい。
