株式会社クレアネットの代表取締役ブログ

読書感想文

梅田ジュンク堂さんに行くと毎回楽しくて時間を忘れる

梅田ジュンク堂さん、新御堂筋沿いのあのジュンク堂さんですがまだミャクミャクグッズ売っていて、そしてインバウンド購入が多いらしくミャク様大人気になっていて、このへんのマーケティングは全く把握しずらいので実に学びになります。
そして梅田ジュンク堂さんには地下一階マンガコーナーには結構多くの作家さんサインがありまして、これは天満橋のジュンク堂さんにも多々あるので、結構ステータスになっているように思いまして、黄泉のツガイの牛先生もおられました、ジュンク堂書店堂島店は大学生のときから大興奮で日々楽しんだ場所で、試験書も専門書も実に実に多くて気晴らしに寄ったりとか何となくジュンク堂でいろんな本を読んだりなど、昔も今もオアシスです。

アマゾンでガンガン買っていた時代の前になるので、例えば村上春樹のノルウェイの森赤版緑版など手に取って勝手に感動したり、そこから羊シリーズとか春樹書がずらっと並んでいるのと発見して大興奮したりなどして、アンダーグラウンド読んだりねじまき鳥クロニクル読んだりなど覚えてて、しっかりと大学生のモラトリアム的葛藤を真正面から受け止めて悶々しながら日々過ごしてたのもよかったと思います。その反発もあって今は一切手を付ける気力と余裕がないですし、チェーンソーマンを最近読んでお腹いっぱいになった感覚と同じように今はハルキストには絶対になれない体質になりました。

子どもの絵本を買い漁った時代も多少過ぎて、今は釣りの魚の本よく見ていますがしかし知らない世界はどれもこれも奥が深いので、釣りも奥が深い。
ジュンク堂には大人になっても日々ワクワク感と、学びと新鮮な感動が満ち溢れています。ジュンク堂さんは近くに堂島、天満橋、大阪新御堂筋、いっぱいあるのでこれは大阪の魅力の1つです。すげえ、漫画だけ別の階になってる!みたいな感動は今でも忘れないので、こういうのは本当に嬉しいことです。あと新御堂筋店は手塚先生特集もあってこれも嬉しいところで、ブラックジャックもアドルフに告ぐも火の鳥も今これだけ漫画があふれてても、すげえ名作だと思います。

自己紹介

趣味はマラソン、サッカー、御朱印集め。よく走り、よく蹴り、よく学び、よく歩き、よく仕事し、よく経営する。常に明るく前向きに、夢を希望を抱いた経営を行う。勤勉は喜びを生み、信用を生み、そして富を生む。人間の大切な徳。徳である限りこれを積むには不断の努力がいる。

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